1日前に投稿

昨晩のNHKでは
広島の大規模土砂災害が
地球温暖化説をもとに解説された。

地理学なき土地資本主義の犠牲者は
間違った理由からふたたび埋葬される。

局所的な事実にこだわる科学者を信じてはいけない。
彼らが終身雇用された国家公務員だからではない。

二酸化炭素をお金と交換するシステムに、意志を託してはいけない。
そのシステムが原発を輸出しているからではない。

真実は、事実を統合したものではないからだ。
事実はつねに編集され、真実は発見されるのみである。

1日前に投稿

Pixies- Monkey Gone To Heaven (Official Video)

(出典: youtube.com)

1日前に投稿
「仕事なんかしなくていい。やりたいことが見つかるまで、オレのスネをかじり続けろ。
嫁さんをもらって、子供ができたら、まとめてオレが面倒を見る。
カネの心配はするな。オレが死ぬまで、好きなことをやれ」
1日前に投稿
 昔の映画の所作事が素晴らしいのは、時間をかけているからです。時間というのはお金です。お金があったら、もっと画はよく撮れます。
僕らの若い時はテストを20回もやってくれましたが、今は1回か2回ですからね。それでは上手くなりません。
今の映像は、金がないのが全てです。俳優さんが悪いんじゃない。体制が悪すぎる。
2日前に投稿

vmtv2:

Crowded House - ‘Weather With You’ - 1991

2日前に投稿

大人たちの強要から逃亡…『車輪の下に』

benriya:

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ハンス・ギーベンラードは疑いもなく優秀な子供でした。ハンスは周囲の期待を一身に背負い、猛勉強の末に神学校に合格します。神学校で首席を取るべく勉強に励むハンスは、天才的で、しかし教師から見れば問題児のハイルナーと出逢います。ハイルナーとの友情に引かれれば引かれるほど、学業から遠ざかる結果になったハンスは、次第に落ちこぼれていき……。

ハンスは学業のために子供時代の自由な遊びや思い出を犠牲にしました。過剰な期待に応えようと自分を押し殺してきた結果、神学校という厳しい体系にぶつかって、「車輪の下に」押しつぶされてしまうのです。

2日前に投稿

Peter Murphy - Idle Flow

(出典: youtube.com)

3日前に投稿
俺の嫁はあるEU加盟国(そんなに裕福じゃない国)の出身なんだが、
嫁の親父(50代会社員)は朝7時に家を出て、昼休み2時間、
帰宅(終業じゃない)は大体夕方5時から5時半の間くらい。
夏休みは2週間フルの休みを2回(つまり計4週間)丸々貰ってるぞ。
日本ほど物に溢れてないけど、正直ずっと良い生活環境だと思う。
3日前に投稿
ワールドビジネスサテライトで、日本企業経営者の水かぶりが、メディアを大量に呼んで記者発表会よろしく開催されているのをみて、すっかり引いてしまったのも事実です。海外だとレディガガとかネイマールとかブッシュ元大統領ですら、動画は個人のYouTubeとかインスタグラムとかでカジュアルにやってる
1週間前に投稿