4日前に投稿
あのね。金があるほど節約できるんですよ。節約にはお金がかかるの。ここで上がってる圧力鍋でもなんでもそうだけど、長い目で見た時に節約になるものを手に入れるには、初期投資が必要なんですよ。それをメンテしながら回収していくの。その元手もないから、割高なものを買わざるを得ないの。
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(出典: riseken)

4日前に投稿

知り合いの劇画原作者に聞いた、ある病院での話。

そこの病院の某科部長は、新しくやってきた研修医のうちのひとりを、いつも「標的」にしていた。

カンファレンスでは、そいつがプレゼンテーションをするときには、これみよがしに厳しい質問をして、「お前はバカだ」と徹底的に責め立てる。

その一方で、他の研修医には、そんなに酷く突っ込みを入れずに「次までにちゃんと勉強しておけよ」と手加減してやる。

すると、どうなっていくかというと、

「ターゲットにされた一人を除く研修医」たちは、みんな、その部長を好きになるのだ。

アイツはいつもイジメられているけど、それはアイツが無能だからだ。ちゃんとすれば、あの人は優しくしてくれる。

そもそも、もし逆らったりして、自分が標的にされたら、大変だし……

そして、彼らは、部長と「仲良く」「和気あいあいと」して、「あそこの科は、いつも仲がいいねえ」なんて、病院の偉い人から一目置かれる。

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「自分たちが不正を働いていない証拠を作る仕事」が異様に多い。
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nickdrake:

Morrissey,

Suedehead.

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父親からまごころ便が届く。大量のうどん、そうめん、ラーメン、いちご煮。そして『炭水化物が人類を滅ぼす』という一冊の本。いったい何がいいたいのか。
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すごくモテて格好よかった祖父があんまり美人でなかった祖母を友達に「お前なんでこんな女と付き合ってるの?」ばりのこと言われた時に怒るでも一緒になって言うでもなく「俺の目を借りてみてみるか?」って言ったってことを乙女の表情で祖父が亡くなったあとも話す祖母以上にときめきを感じたことない
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ジョン・レノンが「一番嫌いなビートルズの曲」と言った歌がある。
「他の男と一緒にいられるぐらいなら
 死んでくれたほうがまし
 用心したほうがいい
 俺は分別がなくなるから」

 『Run For Your Life』は、英国では今でもDVを連想させる曲として語られる。レノンは、この曲の歌詞ははプレスリーの『Baby Let’s Play House』にインスパイアされたとものだと言った。
 が、晩年には「書いたことをもっとも後悔している曲」とも発言している。

 亡くなる数年前、彼は最初の妻を殴っていたことを暗に認めるような発言をした。『プレイボーイ』誌のインタヴューでこう言ったのである。
 「僕は自分の女に対して残酷だったことがある。肉体的な意味で、どんな女性に対しても。僕は殴る人間だった。自分を表現することができないと殴った。男とは喧嘩し、女は殴った」

 英国には「強い女とジェントルメン」の構図とは全く別の世界が存在している。
 その世界は上のほうが先に進めば進むほど後方に取り残されて行く。格差が広がれば広がるほど、進んだ世界と遅れた世界のギャップは大きくなる。
 警察の発表によると、2013年第4四半期でDVの件数は15.5%増えたそうだ。

アナキズム・イン・ザ・UK 第20回:ヤジとDVとジョン・レノン | ele-king http://www.ele-king.net/columns/regulars/anarchism_in_the_uk/003895/ (via bandeapart72)
1週間前に投稿
野菜工場は農業近代化補助金などでじゃぶじゃぶに金が出るので、設備販売はしこたま儲かるがまともに計算すると赤字という歪んだ状態が長く続いている。